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2018年1月17 日(水) 開催『2017年アスタナ国際博覧会視察レポート』

 アスタナ国際博覧会は、今年6月10日から9月10日までカザフスタンのアスタナで開催された国際博覧会で、「未来のエネルギー」に向けて確実かつ持続可能なエネルギー政策やテクノロジーの開発の必要性を産業界・企業・個人が認識することを 目的に行われました。中央アジアでは初の国際博覧会で、115カ国と22の国際機関が参加しました。  本サロンでは、同会を視察された宮城大学 非常勤講師の若月 憲夫氏に博覧会の模様をお話頂きます。2025日本万国博覧会誘致の機運が高まるなか、絶好の機会です。奮ってのご参加をお願い申し上げます。 ■開催概要 ○日時 1月17日(水)19:00~20:30  交流会 20:45~ ○会場 JEPC会議室  http://jepc.or.jp/ (千代田区内神田2-3-14 平沢ビル4階) JR「神田駅」西口より徒歩5分、東京メトロ丸の内線「大手町」駅より徒歩7分 ○参加費(交流会費込)   会員 2,000円  一般 3,000円  学生 1,000円 ○お申込 ホームページ「申込・問合せ」よりお申込みください ⇒ http://jepc.or.jp ○お問い合わせ先:(一社)日本イベントプロデュース協会  TEL 03-3252-3883 ■講師プロフィール  宮城大学 非常勤講師 (JEPCイベント総合研究所 上席研究員)若月 憲夫 氏 1980年 東京理科大学 理工学部 情報科学科卒業 1980年 株式会社乃村工藝社入社。以来、博物館や科学館の 展示プランニング、調査、構想、計画、コンサルティングに携る。 1995年~1998年度、文化環境研究所所属。この間に、博物館情報システム等の研究開発を手がける。  2012年 平和祈念展示資料館(総務省委託)事務局長としてミュージアムの運営に携る。 2016年 株式会社乃村工藝社定年退職。(2017年4月迄、雇用延長嘱託員) 現在:フリーランスとして活動中。

12月15日(金) 開催『第3回パラスポーツ応援隊「第19回ウィルチェアーラグビー日本選手権大会観戦会」』

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公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会【東京2020応援プログラム】 『第3回パラスポーツ応援隊「第19回ウィルチェアーラグビー日本選手権大会観戦会」』  第19回ウィルチェアーラグビー日本選手権は、全11チームを3リーグに分けて予選リーグを行い、各リーグ2位に入った6チームと、それ以外のチームで行ったプレイオフ戦で2位までに入った8チームが出場し、国内チャンピオンを競う大会です。  リオパラリンピックで日本代表は史上初の銅メダルを獲得しました。今大会では代表メンバーがそれぞれの所属チームに戻り、激突します。当日は15時30分から2つのコート同時スタートで2試合、17時から同じく2試合の計4試合が行われる予定です。パラスポーツを知る絶好の機会となります。奮ってのご参加をお願い申し上げます。 ■ウィルチェアーラグビーとは 車いすに乗った選手が4人1組で対戦する球技。車いすでのタックルの迫力と、ち密な戦略が見どころ!  詳しいルール:日本ウィルチェアーラグビー連盟  http://jwrugby.com/ ご参加の方は、ホームページ「申込・問合せ」よりお申込みください ⇒  http://jepc.or.jp ○ 日 時 12月15日(金) 15:30~18:00  集合時間 会場に15:00  当日連絡先:09049413304  ○ 会 場 千葉ポートアリーナ  〒260-0025 千葉市中央区問屋町1-20 https://chibacity.spo-sin.or.jp/shisetu/arena-top.html JR「千葉駅」より千葉モノレール「千葉駅」千葉みなと方面行きで「市役所前駅」下車、徒歩8分。 千葉ポートアリーナ 地下駐車場 1時間400円、それ以降30分ごとに200円  ○ 応援隊アドバイザー  フリーライター  星野 恭子 氏  新潟市生まれ。2003年、マラソン大会のボランティアをきっかけに視覚に障がいのある人と走る伴走活動と出会い、パラスポーツに興味をもつ。以来、その魅力を伝えたいと国内外で取材し、記事を雑誌やウェブに寄稿中。  パラリンピックは2008年北京大会から2016年リオデジャネイロ大会まで夏冬5大会を現地取材。  著書に『伴走...