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イベント総合研究所【イベント研究第 16 号】論文募集のご案内

  一般社団法人日本イベント協会(JEVA)は、1986 年にイベント業界で最初に誕生した専門家集団で、設立から 38 年、北海道から九州まで智のネットワークを構築してきました。  イベント研究のフロンティアとしてイベント総合研 究所を創設、時代の要請するイベントのあり方を追求し、日本初のイベントプロデュース学科を有する東京富士大学 のイベント社会工学研究所の編集によるイベント科学の総合研究論文集「イベント研究」の発刊を続けております。   イベント総研ではイベントに携わる人材の育成を図るため、EIM システム(Event Intelligence Management) を推進しており、この EIM システム推進にあたっては、その指導者・講師陣の育成が急務となっております。  指導者・講師陣の選定基準は、「イベント実務経験」、「イベント研究理論」、「イベントに関する論文発表」が重要なポイントとなります。  JEVA 会員諸氏は「イベント実務経験」については特に問題はないと思いますが、「イベント 研究理論」、「イベントに関する論文発表」の場が少ないとの声が多く聞かれます。そのため研究の発表の場として、論文集「イベント研究」を発行しております。  本論文集は、EIM イベントクリエー ター資格のカウントとなるとともに、各種学会・大学等の論文と同等に扱われるようになっております。   つきましては、本年度も「イベント研究第 16 号」に掲載する論文を下記により募集いたします。奮ってご応募くださいますようご案内申し上げます。                   記 1. 論文または研究ノートのテーマ(イベントに関するものでテーマは自由) イベント研究論文【EIM 方式】記述要項に従ってご提出ください。 ①  研究論文 (Article) 研究論文は独自な研究成果をまとめたもの(基本的には図表を含んで15,000以上35,000字以内)とする ② 研究ノート   事例報告、調査報告等について資料的価値のあるもの(基本的には図表を含んで20,000字以内)とする 2.応募について  応募される方は「タイトル」のみを 2024年7 月12日(金)までに 下記宛先にメールでお申し込みください。 3. 原稿締め切り 2024年 9月30日(月) 4. 原稿送付先 kasahara@

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